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このブログは、コーギーもも(2004.12.4~2012.4.2、7歳4ヶ月1日)の闘病記録です。同じ病気で苦しむ犬とその飼い主さんに、何か参考になれば幸いです。

2011年12月22日木曜日

おちびさん

ももと1日違いで治療を開始したおちびさんが冬至の日の今日、病院で息を引き取りました。

最期をみる覚悟のないものは動物など飼うな。命を軽んじるものは親になどなるな。

おちびさん、安らかに眠ってください。

2 件のコメント:

  1. 心が凍る思いです。
    可愛いおちびさんが、寂しさに耐え、苦しさに耐え、ひとり旅だった
    ことを思うと胸がつまり、言葉になりません。

    犬は決して飼い主を裏切らないのに、大好きなのに、信じているのに
    待っていたのに、何故(涙)

    こんな最期、可哀そうでたまりません。

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  2. 残念で言葉になりません。

    おちびさんは、飼い主さんのことが大好きだったはず。。
    飼い主さんもかつては。。
    亡くなったのは病院であっても飼い主さんは居ない。。
    ずーっと待ってたのに、旅立つ瞬間を見守って欲しかったのに

    本当に本当に可哀そうでなりません(涙)

    私はうちの仔達と出合った時、可愛い!と思うと同時に
    大切な〔命〕を預かったと思いました。
    人間よりも絶対的に短い命ならば目いっぱい一緒に楽しく過ごし最期の瞬間まで寄り添う覚悟です。

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