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このブログは、コーギーもも(2004.12.4~2012.4.2、7歳4ヶ月1日)の闘病記録です。同じ病気で苦しむ犬とその飼い主さんに、何か参考になれば幸いです。

2011年3月28日月曜日

今日のもも

食べない。好き嫌いが激しくなってます。残したものはゴミ袋の中。薬を飲ませるために1日2回の食事にしているのも一因かも?くうちゃんが食べたくらいだからうまいはず。
病気と戦える強い体はドッグフードからは生まれない。。。と思う。

7 件のコメント:

  1. 病気と戦える強いからだを作るための食餌。
    ぜひぜひ研究試作をお願いします。

    こぎママさんの署名募集の部分、コピペさせていただきました。事後報告でごめんなさい。

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  2. 治療、お疲れ様でした。
    ステロイドの量もかなり減ったようで良かったですね。
    ももさんの底力を感じますよ(^^ゞ
    聞いてはいましたが、がん治療って本当にお金がかかるのですね。
    その中から義援金。。。本当に頭が下がります。
    病気と闘える強い体を作る食事。こぎママさんはどのような工夫をなさるのでしょうか。
    一心同体で戦ってくれる飼い主さんを持って、ももさんは幸せですね。
    今夜はちゃんと食べてくれると良いね。

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  3. >hanasakuさん
    ありがと~、今日もまたももの偏食との戦いでした。
    疲れるし、ももはそばによって来なくなるし、も~、なんだか憎まれ役って嫌だわ。
    ようやくコーヒータイム(^^♪

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  4. >assoudaさん
    病気の個体は健康なときとは嗜好も違うし、食欲はあっても食べられない、ということもあるみたいで、毎日ももに振り回されてます。でもフープロでぐちゃぐちゃにするとくうちゃんが野菜も食べられるということを発見しました。まったくもって雑種強勢ということばがぴったりのたくましさです。これで、くうちゃんは生肉&生野菜も食べられるようになりました。ビバ、フープロ。

    コピペどぞどぞ(*^_^*)ルークママさんの記事のコメントにも書いたけれど、地震大国で暮らす今と将来の犬飼いのために絶対に必要な提案だと思うんです。将来を見据えた行動も大切ですよね。

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  5. >ルークママさん
    おかげさまで、順調にステロイドも減り、投薬→副反応→元気復活、という1週間のパターンもできつつあります。副反応対策もあって、生肉や野菜など以前のように食べてほしいんですが、ニオイがダメみたいで。。。ママの手作りよりもドライフードを選ばれるとガックリします(T_T)
    私が考える、がんやがん治療と戦える強いからだ、、、免疫力の高いからだです。キーワードは抗酸化。でも、今回のドキソルビシンはわざと体を酸化させて、がん細胞を弱める薬なので、加減が難しいです。あとは運動(散歩)かな。。。
    今夜もフープロでコールスローみたいなのを作って肉にまぶしたんですが、3分の2くらいしか食べませんでしたねぇ。毎晩戦いが繰り広げられてますよ。

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  6. >ルークママさん
    つけたし。お金ね~、私が死ぬほどかかります(T_T)当社比ですが。。。
    これが、大学病院で2次診療となると2桁万円もあるみたいです。特に初回はレントゲンやら検査やらで普通に10万円以上かかるようですよ。。。
    リンパ腫は非常に研究されていて、プロトコルが確立しているので、どこの病院でもある程度のレベルの治療が受けられる、というのは我が家にとってラッキーでした。慣れた病院で、お姉さんたちのことが大好きなので、さほどストレスなく治療を受けてます>もも。

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