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このブログは、コーギーもも(2004.12.4~2012.4.2、7歳4ヶ月1日)の闘病記録です。同じ病気で苦しむ犬とその飼い主さんに、何か参考になれば幸いです。

2011年3月23日水曜日

そこで質問です。

いったいどうやって家をなくした40代の女性に電話でインタビューするんだよぅ?できるのか?固定電話持って逃げたとか?ランダムにケータイにかけまくったとか?

こんなガセを自分のブログに引用している人間のオツムの中身を見てみたいわ!
マジでクソの役にも立ってないよ。

いったい誰が捏造したのかしらね。

2 件のコメント:

  1. ごめんなさい、笑ってしまいました。 固定電話持って逃げるって。

    摩訶不思議でございますわん。

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  2. >assoudaさん
    ソースとして記載されているprayforjapanを見ましたが、私には発見できませんでした。。。最初に読んだときから、非常に違和感を覚える表現ばかり。
    たとえば「落ちぶれる」(本文は「落ちぶれてはいない」)、「私達も一日も早く皆さんに追いつきます」・・・達、とか追いつくとか、被災者が複数で己を語るか?競争意識を持っているか?「皆さんどうぞ我慢せず楽しい時は笑い嬉しい時は喜んでください。」皆さんというこなれていない日本語をインタビューを受けた素人が話すか?・・・・全体的にすぐれて文語的・アナクロな言語感覚を持っているかたが頭でこねくりまわしてつくりあげた文章と判断しました。
    どなたが作ったのかわかりませんが、きわめて稚拙で破綻したロジックはどなたかの文章にそっくりだと思われます。
    ねぇ~被災地の状況知っていたら、電話インタビューしたっていう前提が成り立たないことくらいわかるものね。現地の状況知らずに頑張る踏ん張る連呼してる人でキマリじゃないかな(苦笑)

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